ここ最近、ぜんぜんおもしろい夢を見ません。
そもそも夢を見る頻度が減ってきています。
たまに見ても、日常的な描写すぎて記事にするほどのもんでもないです。
という訳で、ネタもないので、今回はコロナが流行った頃(おそらく2020年頃)に、娘が見たという夢の話を書こうと思います。
朝起きたら、娘はコロナにかかっていたらしい。
これはまずい!と思い、TVの左横にある棚まで行き、引き出しを開ける。
そこには大量の木の実が入っていて、その中からドングリを探す。
松ぼっくりじゃダメだ!ドングリでなければ!それも細長いやつ!
なぜかは分からんが、夢の中の娘は、ドングリはコロナの特効薬だと思い込んでいるらしいw
見つけたドングリを何個か食べる。
これで一安心。
そこへ息子が3階から降りてくる。
そして大量のドングリをムシャムシャと食べる。
お前もかいw
TVからは、「コロナなら自宅で療養」とのアナウンスが。
ここで目が覚めたそうな…
ちょっとおもろいw
なぜにドングリwww
娘は普段、夢を覚えられないらしいのですが、この夢だけはしっかりと覚えてたらしいです。
よっぽど衝撃だったんでしょうね(^^;)