妻と娘にチョコレートもらいました。
今年は「ロイヤルモンターニュ」というやつ。
あと、おまけで「フェレロ ロシェ」というやつも。
おまけ、でかいなw
娘からは手作りクッキーをもらいました。
毎年、ありがたい話です。
良い家族です(^^)
昨年、「1ヶ月かけて食べるぞぉ〜」って言ってたんですが、大事にちょっとずつ食べてたら、知らんうちに息子に全部食べられてましたw
まぁ、別にいいんだけど(^^;)
妻と娘にチョコレートもらいました。
今年は「ロイヤルモンターニュ」というやつ。
あと、おまけで「フェレロ ロシェ」というやつも。
おまけ、でかいなw
娘からは手作りクッキーをもらいました。
毎年、ありがたい話です。
良い家族です(^^)
昨年、「1ヶ月かけて食べるぞぉ〜」って言ってたんですが、大事にちょっとずつ食べてたら、知らんうちに息子に全部食べられてましたw
まぁ、別にいいんだけど(^^;)
まずは玉づくりで作った四角い鉢。
良い感じに景色が出ています!
今回、初めて「穴開きの台」を使ってみたんですが、結構良いかも!

次は自分が好んで作る縁が折れ曲がったやつ。
玉づくり角鉢よりは面白みに欠ける色の出方ですが、まぁ、無難なデキ。
やっぱりサヤ鉢内の置く場所によって、大分と景色の出方が変わりますね。

最後は黒マットと白マットを塗った、ひも作りの鉢。
ぜんぜん黒が出てないやんw
もっと黒をガッツリ塗った方が良かったかも。
これは自分の想像してたものから、かなり外れてます…
ちょっと小汚い、ただの素焼き鉢やんw
これ、還元で焼けばよかったんかなぁ。
ちょっと使い道よく分からん鉢ができてしまいました(^^;)
今日は午前中、陶芸教室に行ってました。
足元に太いライン(というか台座に近いですね)を入れてみたんですが、なんか仏具っぽいですね(^^;)
まぁ、とりあえず「和」ということで!

内側はこんな感じ。

足はいつもと同じ感じです。
たまにはこんな変わり鉢も良いんじゃないかと。
今日は、素焼きがあがってきた鉢の本焼き準備もしました。
本焼きは再来週なんですが、今月はあまり陶芸教室に通えそうにないので…
というのも、今月は虫歯の治療で歯医者に通わなければいかんのです…
しかも結構、進行しているらしい… 2〜3ヶ月に1回、歯のメンテナンスのために歯医者に通って点検してるんですが、なんで今まで見つからんかったかなぁ。
そんなこんなで今月は治療で忙しくなりそうなのです。
実に面倒くさい…

今回、初めて、信楽土の赤に辰砂をかけてみました。
どんな感じになるんだろ。

炭の量は64.5gです。
前回、成功した時、63gだったのでだいたい同じ量にしてみました。
来月は盆栽の植え替えが忙しいし、当分、陶芸教室に行く回数が減りそう…
REMNANT II ですが、一応、進捗してます。
ラビリンスをうろうろしてたら、クレメンタインが見つかりました。
でも、ここに残るとか言って、セクター13に連れて帰れなかった…
ラビリンスはたぶんクリア!
ラビリンスからセクター13に行けるワープゲートがあるんですが、そこを通るとセクター13の倉庫みたいなところに飛べる。
で、そこでシカゴタイプライターをゲットしました!
そんなに強い武器ではないけど、弾倉容量が320発もあり、連射も効くので使い勝手はよいです。
そう言えば、クレメンタインと一緒にどこかに飛ばされたおっさん(フォード)、どこにおるんやろ?
チャッピーに「このおっさん誰?」って聞いたら、「ただのおっさんではなく、シリーズのレジェンド枠です」って返ってきましたw
どうやら前作からいる、超重要人物らしい。もう、忘れたわw
いろいろ不親切だし、ストーリーも全然頭に入ってこんのですが、なぜか心惹かれるゲームです(^^;)
REMNANT II、ぜんぜんストーリーが進まないw
虚無の器の施設というところで、ボスらしき「悪臭を放つ死体」を倒したんですが、その先が全く分からない…
この施設に「水没した部屋」という場所があって、チャレンジしてみたものの、見事に水没して死にましたw
どうやらこの部屋、チャンスは1回こっきりらしく、もうこのエリアでは再挑戦できないとのこと…
アイテムが回収できなかっただけなので、まあ、いいか。
しかし、このゲーム、本当に分かりにくい!
でも、それが逆に楽しかったりするんですよね(^^)
昨日、雪で外にも出られず(というか出たくなかった…)、あまりにも暇だったので、SteamでドラゴンクエストⅠ・Ⅱでも買ってやろうかと思ったんですが、思いの外いい値段するので諦めました。
で、他になんか安いゲームはないかと物色してたら、「REMNANTⅡ」が75%OFFで¥1,374だったので、ぴさんに連絡。
「やってみましょうか!」という話になり、2人とも購入。
なんか知らんが、MHWSの時よりも2人ともテンション高めw
昔やった「REMNANT」が、良い感じにショボくて(スタッフロール無音事件とか)、それが逆に楽しかったから、そのせいかも。

まずはキャラクリ。
このゲーム、あまり凝ったキャラクリができないので、かなり適当です(^^;)
作ったのは右の人。左はNPC。

キャラクリ後、マルチプレイができるところまで進める。
チュートリアル的なストーリーがあるので、操作を覚えつつ進行。
途中、職業(アーキタイプ)を選べるようになるんですが、自分は「調教師」にしました。
これ、犬をオトモにできるんです。
やっぱり犬好きとしては、これでしょ!
ストーリーを進めていくと、おっ、なんか見たことありそうな研究所が。
これ、REMNANTでもあった気がする。

そうこうしてると、また見知ったクリスタルが出現。
そうそう、ここからいろんなステージに移動するんだった。
だんだん思い出してきたぞ(^^)
ここまでくれば、もうマルチプレイが可能。
少しぴさんとやってみたんですが、なかなかおもしろい!
当分はこのゲームで楽しめそうです(^^)
アマプラで『アイ・ロボット』を見ました。
2004年のアメリカ映画で、主演はウィル・スミス。
物語の舞台は2035年のシカゴ。
そこでは「ロボット三原則」という絶対的なルールを組み込まれたロボットが、当たり前のように人間と共存している。
ちなみに、その三原則っていうのがこれ。
第一条:ロボットは人間に危害を加えてはならない。
第二条:ロボットは人間の命令に服従しなければならない(第一条に反する場合を除く)。
第三条:ロボットは自己を守らなければならない(第一、二条に反する場合を除く)。
このルールがあるから、ロボットは絶対に安全だと信じられている世界。
そんなある日、ロボット開発の第一人者であるラニング博士が、本社ビルから転落死するという事件が発生した。
警察は自殺と判断したけれど、ロボット嫌いの刑事デル・スプーナー(ウィル・スミス)は納得がいかない。
彼は捜査を進める中で、「サニー」という感情を持つ特別なロボットに出会う。
「ロボットは絶対に人間に危害を加えない」という常識が崩れていく中で、スプーナーは人類の存亡を揺るがす大きな陰謀に巻き込まれていく…
というあらすじです。
ここ最近、AIが急激に進化しつつあるので、なんだか身近な話のように感じられておもしろかった。
劇中に出てくるロボットの自我は、プログラムによるもの。
じゃあ、人間の自我はどうなんだろう。
やっぱり脳というハードウェアで動く、高度なプログラムなのかな?
人間の自我は「魂」と関係しているのか。
では、そもそも「魂」とは一体何なのか。
脳がバグると人格がコロッと変わったりもするので、やっぱり人間もプログラムに過ぎないのでは?
じゃあ、例えば、新しい肉体に自分の記憶だけをコピーしたらどうなる?
それはもう、自分から見たら他人のように思える。
じゃあ「移動(ムーブ)」ならいいのか。
でもこれもコンピュータ的には、コピーした後に元を消去してるだけっぽそうだから、やっぱり他人?
結局、人間はプログラムの「インスタンス」みたいな存在で、そのインスタンスが消滅することが「死」ってことか。
…って、それじゃあ異世界転生できへんやんけ!!!
などと、結論が一生出なさそうなことをつい考えてしまうw
しかし、2004年の時点では、2035年はあんな風に描写されていたんか。
あと10年程度であのレベルまで技術が進んでるとは、自分には到底思えませんが。
まぁ、199X年に世紀末覇者も現れなかったしな(^^;)
もしかしたら気付いてる方もおられるかもしれませんが、ここ最近、ブログ記事をGeminiに添削してもらってから投稿しています。
文章自体は読みやすくなるし、誤字脱字もなくなるんですが、なんか自分らしさがなくなるというか、AIっぽいというか、兎に角、違和感が…
なのでAIに添削してもらったやつを、再度、AIくささがなくなるように修正するので、ちょっと面倒…
ということで、gemを使って改善できるかを試してみました。
gemiに記載したのは、
まずはこれくらいから初めてみます。
自分が一番(プライベートで)AIを使うのは、記事の添削なので、このgemをカスタマイズしていって、最終的に手直しなしまでもっていけたら最高なんですが、そんなうまくいくかな(^^;)
AI、本当にすごいんだけど、文章を適当に書いても、AIが修正してくれるから「まぁ、いいか」ってなるので、どんどん文章を書く力が退化していくw
こんな便利な世の中だと、早くボケそう。
もしかしたら気付いている方もいるかもしれませんが、ここ最近、ブログ記事をGeminiに添削してもらってから投稿しています。
文章自体は読みやすくなるし、誤字脱字もなくなる。
だけど、なんだか自分らしさがなくなるというか、AIっぽいというか、とにかく違和感が…
なのでAIに添削してもらったやつを、再度、AIくささがなくなるように修正しなきゃいけない。
これがちょっと面倒。
ということで、Gem(カスタムGemini)を使って改善できるかを試してみました。
Gemに記載したのは、
まずはこれくらいから始めてみます。
自分が一番(プライベートで)AIを使うのは記事の添削なので、このGemをカスタマイズしていって、最終的に手直しなしまでもっていけたら最高なんですが、そんなうまくいくかな(^^;)
AI、本当にすごいんだけど、文章を適当に書いてもAIが修正してくれるから「まあ、いいか」ってなっちゃう。
おかげで、どんどん文章を書く力が退化していく気がするw
こんな便利な世の中だと、早くボケそう。
割と良い感じに添削してくれました。
「まあ、いいか」ってなっちゃう。
なっちゃうっていうのは、あまり使わんですねwww
こういう細かいところはありつつも、概ね使えるんじゃないでしょうか?
このGemをベースにもう少しブラッシュアップしていこうと思います。
学生の頃に描いた「不思議の国のアリス」モチーフの点描画。
ふと思い立って、Gemini画伯にいろんな絵画技法でアレンジしてもらいました。

こちらが当時描いたものをスキャンした画像です。
白黒の世界が、AIの手でどう変わるのか…

まずはシンプルに「絵画っぽくして」と、あえて雑に依頼。
なるほど、こんな感じですか。
オリジナルにそのまま色を乗せたような仕上がりですね。
細かい指示を出さなかったので、まあ致し方なし。

次は「油絵」風にオーダー。
色味にこってり感が出て、油絵らしさは増しました。
ただ、タッチそのものは元の点描に引っ張られている印象。
まあ、これはこれでアリかな。

最後は「水彩画」風です。
絵本のような雰囲気になりましたね。
今回試した中では、一番メルヘンな世界観にマッチしている気がする。
むちゃくちゃノープランで、 適当に鉢を作りました。

内側は、こんな感じ。

足はワイドにしてみました。 どっしり。

これは辰砂にしてみようかな。
赤土の辰砂って、どんな仕上がりになるんだろ?