海底の明治大正モダン、ハルキと零さんが登場した今朝の夢

今朝、夢を見ました。


ハルキと海を潜っています。
酸素ボンベとかもなく、普通の格好で。

海底に大きなお屋敷を発見。
中に入り、水が入ってこないように、すぐに入口を閉じる。

洋室もあれば和室もある、明治とか大正のお屋敷みたいな建物です。
和室には日本人形があったり、食堂は洋室だったりと、そんな感じ。

部屋を探索していると、階段を降りたところで、スーツ姿の零さんと遭遇。
たしかダークブラウンのスーツを着てたような。
奥さんも一緒でした。

自分と零さんが話してる間(何を話したのかは覚えてないですが)、ハルキは廊下のドンツキで地べたに座って休憩してました。
この時、片膝を立てていたのが、なぜか印象的でした。

それからまたハルキと部屋を探索してると、1階がどんどん浸水してくる。
急いで上の階へ移動。

窓から海に出て、水面まで泳いでる最中に夢から覚めました。


今回は、夢を見てるなぁと思いながら、映画でも見る感じで見ていました。
いつもより半分起きてる感覚が強かったように感じます。

前回、夢の記事を書いてから何回か夢は見ていたんですが、やっぱり覚えようと意識的に思わないと、すぐ忘れてしまいます。
でも、覚えるのって割と疲れるんですよね(^^;)

そんなことよりも、零さんは無事に生還できたんだろうか?
そこだけが気になるw

REMNANTⅡ ラスボス倒してきたでござる

昨日もぴさんとREMNANTⅡをやっておりました。

で、なんだかんだでラスボスまでたどり着きました。

ラスボスの名前は「絶滅」というそうです。

こいつ、かなり強い!
前作のドリーマーとは比べ物にならんかったです。

「ルートの体液」を飲んで、いざ、尋常に勝負!

死にまくりましたw
第一形態はなんとかなるんですが、第二形態で死ぬ…
現実とデジタル空間?がコロコロ切り替わり、攻撃の避け方がよく分からん。
音を聞いて回避しろって攻略ページには書いてるんだけど、うまくいかない。

あと一息で倒せる!というところで自分は死亡…
その後、ぴさんががんばって倒してくれました。

エンディングは、みんな消えてなくなり、世界は再構築される的な。
兎に角、ストーリーが分かりにくかったです。

チャッピーに超簡単にまとめてもらうとこんな感じ。

  1. 世界は人工的な構造だった
  2. ルートはその構造を侵食する存在
  3. 汚染が限界に達した
  4. 主人公の行動で世界は“再構築”された
  5. 完全勝利ではないが、完全崩壊も回避

すごく期待してたスタッフロールですが、今回は音楽があった!
そこは空気読んで無音だろw

さぁ、思いの外、早く終わっちゃったぞ。
いつもならストーリーが終わったらやめるところですが、今回はもう少しやってみようかな。

バレンタインデー

妻と娘にチョコレートもらいました。

今年は「ロイヤルモンターニュ」というやつ。
あと、おまけで「フェレロ ロシェ」というやつも。
おまけ、でかいなw

娘からは手作りクッキーをもらいました。

毎年、ありがたい話です。
良い家族です(^^)

昨年、「1ヶ月かけて食べるぞぉ〜」って言ってたんですが、大事にちょっとずつ食べてたら、知らんうちに息子に全部食べられてましたw
まぁ、別にいいんだけど(^^;)

本焼き、あがってきました

まずは玉づくりで作った四角い鉢。

良い感じに景色が出ています!

今回、初めて「穴開きの台」を使ってみたんですが、結構良いかも!

次は自分が好んで作る縁が折れ曲がったやつ。

玉づくり角鉢よりは面白みに欠ける色の出方ですが、まぁ、無難なデキ。
やっぱりサヤ鉢内の置く場所によって、大分と景色の出方が変わりますね。

最後は黒マットと白マットを塗った、ひも作りの鉢。

ぜんぜん黒が出てないやんw

もっと黒をガッツリ塗った方が良かったかも。
これは自分の想像してたものから、かなり外れてます…
ちょっと小汚い、ただの素焼き鉢やんw

これ、還元で焼けばよかったんかなぁ。
ちょっと使い道よく分からん鉢ができてしまいました(^^;)

鉢を作る & 本焼き準備

今日は午前中、陶芸教室に行ってました。

足元に太いライン(というか台座に近いですね)を入れてみたんですが、なんか仏具っぽいですね(^^;)
まぁ、とりあえず「和」ということで!

内側はこんな感じ。

足はいつもと同じ感じです。

たまにはこんな変わり鉢も良いんじゃないかと。

今日は、素焼きがあがってきた鉢の本焼き準備もしました。
本焼きは再来週なんですが、今月はあまり陶芸教室に通えそうにないので…
というのも、今月は虫歯の治療で歯医者に通わなければいかんのです…
しかも結構、進行しているらしい… 2〜3ヶ月に1回、歯のメンテナンスのために歯医者に通って点検してるんですが、なんで今まで見つからんかったかなぁ。
そんなこんなで今月は治療で忙しくなりそうなのです。
実に面倒くさい…

今回、初めて、信楽土の赤に辰砂をかけてみました。
どんな感じになるんだろ。

炭の量は64.5gです。
前回、成功した時、63gだったのでだいたい同じ量にしてみました。

来月は盆栽の植え替えが忙しいし、当分、陶芸教室に行く回数が減りそう…

REMNANTⅡ クレメンタイン、見つかる

REMNANT II ですが、一応、進捗してます。

ラビリンスをうろうろしてたら、クレメンタインが見つかりました。
でも、ここに残るとか言って、セクター13に連れて帰れなかった…

ラビリンスはたぶんクリア!

ラビリンスからセクター13に行けるワープゲートがあるんですが、そこを通るとセクター13の倉庫みたいなところに飛べる。
で、そこでシカゴタイプライターをゲットしました!

そんなに強い武器ではないけど、弾倉容量が320発もあり、連射も効くので使い勝手はよいです。

そう言えば、クレメンタインと一緒にどこかに飛ばされたおっさん(フォード)、どこにおるんやろ?
チャッピーに「このおっさん誰?」って聞いたら、「ただのおっさんではなく、シリーズのレジェンド枠です」って返ってきましたw

どうやら前作からいる、超重要人物らしい。もう、忘れたわw

いろいろ不親切だし、ストーリーも全然頭に入ってこんのですが、なぜか心惹かれるゲームです(^^;)

REMNANTⅡ 虚無の器の施設

REMNANT II、ぜんぜんストーリーが進まないw

虚無の器の施設というところで、ボスらしき「悪臭を放つ死体」を倒したんですが、その先が全く分からない…

この施設に「水没した部屋」という場所があって、チャレンジしてみたものの、見事に水没して死にましたw
どうやらこの部屋、チャンスは1回こっきりらしく、もうこのエリアでは再挑戦できないとのこと…
アイテムが回収できなかっただけなので、まあ、いいか。

しかし、このゲーム、本当に分かりにくい!
でも、それが逆に楽しかったりするんですよね(^^)

REMNANTⅡ

昨日、雪で外にも出られず(というか出たくなかった…)、あまりにも暇だったので、SteamでドラゴンクエストⅠ・Ⅱでも買ってやろうかと思ったんですが、思いの外いい値段するので諦めました。

で、他になんか安いゲームはないかと物色してたら、「REMNANTⅡ」が75%OFFで¥1,374だったので、ぴさんに連絡。

「やってみましょうか!」という話になり、2人とも購入。
なんか知らんが、MHWSの時よりも2人ともテンション高めw
昔やった「REMNANT」が、良い感じにショボくて(スタッフロール無音事件とか)、それが逆に楽しかったから、そのせいかも。

まずはキャラクリ。
このゲーム、あまり凝ったキャラクリができないので、かなり適当です(^^;)
作ったのは右の人。左はNPC。

キャラクリ後、マルチプレイができるところまで進める。
チュートリアル的なストーリーがあるので、操作を覚えつつ進行。

途中、職業(アーキタイプ)を選べるようになるんですが、自分は「調教師」にしました。
これ、犬をオトモにできるんです。
やっぱり犬好きとしては、これでしょ!

ストーリーを進めていくと、おっ、なんか見たことありそうな研究所が。
これ、REMNANTでもあった気がする。

そうこうしてると、また見知ったクリスタルが出現。
そうそう、ここからいろんなステージに移動するんだった。
だんだん思い出してきたぞ(^^)

ここまでくれば、もうマルチプレイが可能。

少しぴさんとやってみたんですが、なかなかおもしろい!

当分はこのゲームで楽しめそうです(^^)

アイ・ロボットを見てみる

アマプラで『アイ・ロボット』を見ました。

2004年のアメリカ映画で、主演はウィル・スミス。


物語の舞台は2035年のシカゴ。
そこでは「ロボット三原則」という絶対的なルールを組み込まれたロボットが、当たり前のように人間と共存している。

ちなみに、その三原則っていうのがこれ。

第一条:ロボットは人間に危害を加えてはならない。
第二条:ロボットは人間の命令に服従しなければならない(第一条に反する場合を除く)。
第三条:ロボットは自己を守らなければならない(第一、二条に反する場合を除く)。

このルールがあるから、ロボットは絶対に安全だと信じられている世界。

そんなある日、ロボット開発の第一人者であるラニング博士が、本社ビルから転落死するという事件が発生した。
警察は自殺と判断したけれど、ロボット嫌いの刑事デル・スプーナー(ウィル・スミス)は納得がいかない。

彼は捜査を進める中で、「サニー」という感情を持つ特別なロボットに出会う。
「ロボットは絶対に人間に危害を加えない」という常識が崩れていく中で、スプーナーは人類の存亡を揺るがす大きな陰謀に巻き込まれていく…

というあらすじです。


ここ最近、AIが急激に進化しつつあるので、なんだか身近な話のように感じられておもしろかった。

劇中に出てくるロボットの自我は、プログラムによるもの。
じゃあ、人間の自我はどうなんだろう。
やっぱり脳というハードウェアで動く、高度なプログラムなのかな?

人間の自我は「魂」と関係しているのか。
では、そもそも「魂」とは一体何なのか。
脳がバグると人格がコロッと変わったりもするので、やっぱり人間もプログラムに過ぎないのでは?

じゃあ、例えば、新しい肉体に自分の記憶だけをコピーしたらどうなる?
それはもう、自分から見たら他人のように思える。
じゃあ「移動(ムーブ)」ならいいのか。
でもこれもコンピュータ的には、コピーした後に元を消去してるだけっぽそうだから、やっぱり他人?

結局、人間はプログラムの「インスタンス」みたいな存在で、そのインスタンスが消滅することが「死」ってことか。

…って、それじゃあ異世界転生できへんやんけ!!!

などと、結論が一生出なさそうなことをつい考えてしまうw

しかし、2004年の時点では、2035年はあんな風に描写されていたんか。
あと10年程度であのレベルまで技術が進んでるとは、自分には到底思えませんが。

まぁ、199X年に世紀末覇者も現れなかったしな(^^;)

カスタムGemでブログの「AIっぽさ」がどこまで消せるのか試みる

【オリジナル】

もしかしたら気付いてる方もおられるかもしれませんが、ここ最近、ブログ記事をGeminiに添削してもらってから投稿しています。

文章自体は読みやすくなるし、誤字脱字もなくなるんですが、なんか自分らしさがなくなるというか、AIっぽいというか、兎に角、違和感が…

なのでAIに添削してもらったやつを、再度、AIくささがなくなるように修正するので、ちょっと面倒…

ということで、gemを使って改善できるかを試してみました。

gemiに記載したのは、

  1. 「ブログ記事の添削をする際は、筆者のキャラクラーを考慮し、口調、言い回しに違和感がないようにしてください。」
  2. 添削する際に気をつけること(とりあえず6項目)
  3. 筆者のキャラクター(AIで性格診断をしたブログ記事リンク)
  4. 筆者の書いたブログ記事(4記事)

まずはこれくらいから初めてみます。
自分が一番(プライベートで)AIを使うのは、記事の添削なので、このgemをカスタマイズしていって、最終的に手直しなしまでもっていけたら最高なんですが、そんなうまくいくかな(^^;)

AI、本当にすごいんだけど、文章を適当に書いても、AIが修正してくれるから「まぁ、いいか」ってなるので、どんどん文章を書く力が退化していくw
こんな便利な世の中だと、早くボケそう。


Gemini(Gem)添削

もしかしたら気付いている方もいるかもしれませんが、ここ最近、ブログ記事をGeminiに添削してもらってから投稿しています。

文章自体は読みやすくなるし、誤字脱字もなくなる。
だけど、なんだか自分らしさがなくなるというか、AIっぽいというか、とにかく違和感が…

なのでAIに添削してもらったやつを、再度、AIくささがなくなるように修正しなきゃいけない。
これがちょっと面倒。

ということで、Gem(カスタムGemini)を使って改善できるかを試してみました。

Gemに記載したのは、

  1. 「ブログ記事の添削をする際は、筆者のキャラクターを考慮し、口調、言い回しに違和感がないようにすること」
  2. 添削する際に気をつけること(とりあえず6項目)
  3. 筆者のキャラクター(AIで性格診断をしたブログ記事リンク)
  4. 筆者の書いたブログ記事(4記事)

まずはこれくらいから始めてみます。
自分が一番(プライベートで)AIを使うのは記事の添削なので、このGemをカスタマイズしていって、最終的に手直しなしまでもっていけたら最高なんですが、そんなうまくいくかな(^^;)

AI、本当にすごいんだけど、文章を適当に書いてもAIが修正してくれるから「まあ、いいか」ってなっちゃう。
おかげで、どんどん文章を書く力が退化していく気がするw
こんな便利な世の中だと、早くボケそう。


割と良い感じに添削してくれました。

「まあ、いいか」ってなっちゃう。

なっちゃうっていうのは、あまり使わんですねwww

こういう細かいところはありつつも、概ね使えるんじゃないでしょうか?

このGemをベースにもう少しブラッシュアップしていこうと思います。