今回は玉づくりで丸い鉢を作ってから、指で押して四角くしました。
ちょっと歪ですが、まぁ、ご愛嬌。

上から見たらこんな感じ。

足は後付けです。
また、つまらないものを作ってしまった、フッ(^^;)
今回は玉づくりで丸い鉢を作ってから、指で押して四角くしました。
ちょっと歪ですが、まぁ、ご愛嬌。

上から見たらこんな感じ。

足は後付けです。
また、つまらないものを作ってしまった、フッ(^^;)
今年最後の陶芸教室に行きました。

今回はひもづくり。
あえて線を残しました。
足は削り出しではなく、あと付け。

白土のドベをモケモケしたスポンジで全体的に塗り、ボコボコさせました。

内側はこんな感じ。

今回は乾かさない状態で落款を押したので、きれいに押せてます。
次の陶芸教室は来年の1月10日です。
今年は大変お世話になりました。
来年もよろしくお願いしますmm
ここ最近、ずっと半磁器で水挽きばっかりしてたんですが、久々に信楽赤を使ってみました。

玉づくりでサクッと作成。
やっぱり信楽赤は作りやすい。

これは焼締めで仕上げようと思います。
赤土の残りで作ったので少し小さいですが、デキは割と良いかと。
これで赤土で作った鉢は全部本焼きできました。
次回からは白土です。
釉薬をいろいろ考えないと。
これ、素焼き前の記事あげてないんですよねー
スマホ忘れて写真を撮ってなかったからなんですけど(^^;)
厚めに作って削り出しました。

今回は珍しく縁あり。

釉薬かけるかは考え中。
たぶん焼締めるかなぁ。
本焼きした鉢が出来上がりました。
まずは土灰釉と辰砂のやつ。
還元焼成です。
赤がちゃんと出てませんね…
辰砂があまりなく、蓋にへばりついてやつを水に溶かして使ったので上澄みだけだった可能性があると先生。
まぁ、仕方ない。
でもこの組み合わせ、意外とイケることが分かりました。

次は三島リベンジ。
前より良いんじゃないでしょうか?
でも、自分的にはもっと薄くても良かったかも。
再度、リベンジ!しようと思うんですが、三島、面倒くさいんですよね〜

なんか元ネタが分かる人には分かると思うんですが…
そのまんまですね(^^;)
ほぼ一緒やん!

最後は長方鉢の焼締め。
まぁ、普通。
もう少しちゃんと削り出せばよかったかなぁと思いつつも、あんまりやると手作り感が損なわれるので難しいところです。
いろいろ作ってますが、まだまだ修行が必要ですね(^^;)
気長にやります。
今日は本焼きなので、素焼きが終わった鉢のヤスリがけと釉薬をかけました。
まずは時間が余ったので適当に作った鉢。
これノープランだったので何も考えてませんでした…
で、ちょっと釉薬をいろいろ試してみようと思い、土灰釉をかけた後、縁に辰砂を塗ってみました。
仕上がりはまったく分かりませんw

これは焼締め予定。
少し黒マットを塗ってみました。
先生いわく、還元で焼いたらあんまり黒マットとの差はでないかも、とのことでした。
まぁ、盆栽鉢なのでそれでも良い。

これは三島リベンジ。
今回は少し薄めに透明釉をかけたんですが、パッと見、前回と変わってないように見えるw
仕上がりに期待ですね。

最後は焼締めの長方鉢。
これは特に釉薬はかけてません。
今回、何気にたくさんありますね。
こんなに作ってたんか。
土がなくなったので、来週は信楽土(白)でも使って見ようかなぁ。
焼いた時に歪んで、置くとカタカタする長方鉢。

足をルーターで削りました。
まだ少しガタつきますが、かなりマシになりました。
珍しく思った感じにできました。
景色も良い感じに出ています。
土は信楽の赤で還元焼成。
先週作った長方鉢を削りました。
これくらいの大きさだと、1週間後でも良い感じの乾燥具合ですね。
ちゃんと削れるし、落款も押せました。

手作り感を残しつつ、良い感じに削るのって難しいですね。
センスが問われます。

そうそう、今回、百均のメッシュのヤスリを使ってみたんですが、結構良い!
こういう感じで、自分の使いやすい工具を集めるのって大事ですね。