REMNANTⅡ 虚無の器の施設

REMNANT II、ぜんぜんストーリーが進まないw

虚無の器の施設というところで、ボスらしき「悪臭を放つ死体」を倒したんですが、その先が全く分からない…

この施設に「水没した部屋」という場所があって、チャレンジしてみたものの、見事に水没して死にましたw
どうやらこの部屋、チャンスは1回こっきりらしく、もうこのエリアでは再挑戦できないとのこと…
アイテムが回収できなかっただけなので、まあ、いいか。

しかし、このゲーム、本当に分かりにくい!
でも、それが逆に楽しかったりするんですよね(^^)

REMNANTⅡ

昨日、雪で外にも出られず(というか出たくなかった…)、あまりにも暇だったので、SteamでドラゴンクエストⅠ・Ⅱでも買ってやろうかと思ったんですが、思いの外いい値段するので諦めました。

で、他になんか安いゲームはないかと物色してたら、「REMNANTⅡ」が75%OFFで¥1,374だったので、ぴさんに連絡。

「やってみましょうか!」という話になり、2人とも購入。
なんか知らんが、MHWSの時よりも2人ともテンション高めw
昔やった「REMNANT」が、良い感じにショボくて(スタッフロール無音事件とか)、それが逆に楽しかったから、そのせいかも。

まずはキャラクリ。
このゲーム、あまり凝ったキャラクリができないので、かなり適当です(^^;)
作ったのは右の人。左はNPC。

キャラクリ後、マルチプレイができるところまで進める。
チュートリアル的なストーリーがあるので、操作を覚えつつ進行。

途中、職業(アーキタイプ)を選べるようになるんですが、自分は「調教師」にしました。
これ、犬をオトモにできるんです。
やっぱり犬好きとしては、これでしょ!

ストーリーを進めていくと、おっ、なんか見たことありそうな研究所が。
これ、REMNANTでもあった気がする。

そうこうしてると、また見知ったクリスタルが出現。
そうそう、ここからいろんなステージに移動するんだった。
だんだん思い出してきたぞ(^^)

ここまでくれば、もうマルチプレイが可能。

少しぴさんとやってみたんですが、なかなかおもしろい!

当分はこのゲームで楽しめそうです(^^)

アイ・ロボットを見てみる

アマプラで『アイ・ロボット』を見ました。

2004年のアメリカ映画で、主演はウィル・スミス。


物語の舞台は2035年のシカゴ。
そこでは「ロボット三原則」という絶対的なルールを組み込まれたロボットが、当たり前のように人間と共存している。

ちなみに、その三原則っていうのがこれ。

第一条:ロボットは人間に危害を加えてはならない。
第二条:ロボットは人間の命令に服従しなければならない(第一条に反する場合を除く)。
第三条:ロボットは自己を守らなければならない(第一、二条に反する場合を除く)。

このルールがあるから、ロボットは絶対に安全だと信じられている世界。

そんなある日、ロボット開発の第一人者であるラニング博士が、本社ビルから転落死するという事件が発生した。
警察は自殺と判断したけれど、ロボット嫌いの刑事デル・スプーナー(ウィル・スミス)は納得がいかない。

彼は捜査を進める中で、「サニー」という感情を持つ特別なロボットに出会う。
「ロボットは絶対に人間に危害を加えない」という常識が崩れていく中で、スプーナーは人類の存亡を揺るがす大きな陰謀に巻き込まれていく…

というあらすじです。


ここ最近、AIが急激に進化しつつあるので、なんだか身近な話のように感じられておもしろかった。

劇中に出てくるロボットの自我は、プログラムによるもの。
じゃあ、人間の自我はどうなんだろう。
やっぱり脳というハードウェアで動く、高度なプログラムなのかな?

人間の自我は「魂」と関係しているのか。
では、そもそも「魂」とは一体何なのか。
脳がバグると人格がコロッと変わったりもするので、やっぱり人間もプログラムに過ぎないのでは?

じゃあ、例えば、新しい肉体に自分の記憶だけをコピーしたらどうなる?
それはもう、自分から見たら他人のように思える。
じゃあ「移動(ムーブ)」ならいいのか。
でもこれもコンピュータ的には、コピーした後に元を消去してるだけっぽそうだから、やっぱり他人?

結局、人間はプログラムの「インスタンス」みたいな存在で、そのインスタンスが消滅することが「死」ってことか。

…って、それじゃあ異世界転生できへんやんけ!!!

などと、結論が一生出なさそうなことをつい考えてしまうw

しかし、2004年の時点では、2035年はあんな風に描写されていたんか。
あと10年程度であのレベルまで技術が進んでるとは、自分には到底思えませんが。

まぁ、199X年に世紀末覇者も現れなかったしな(^^;)

カスタムGemでブログの「AIっぽさ」がどこまで消せるのか試みる

【オリジナル】

もしかしたら気付いてる方もおられるかもしれませんが、ここ最近、ブログ記事をGeminiに添削してもらってから投稿しています。

文章自体は読みやすくなるし、誤字脱字もなくなるんですが、なんか自分らしさがなくなるというか、AIっぽいというか、兎に角、違和感が…

なのでAIに添削してもらったやつを、再度、AIくささがなくなるように修正するので、ちょっと面倒…

ということで、gemを使って改善できるかを試してみました。

gemiに記載したのは、

  1. 「ブログ記事の添削をする際は、筆者のキャラクラーを考慮し、口調、言い回しに違和感がないようにしてください。」
  2. 添削する際に気をつけること(とりあえず6項目)
  3. 筆者のキャラクター(AIで性格診断をしたブログ記事リンク)
  4. 筆者の書いたブログ記事(4記事)

まずはこれくらいから初めてみます。
自分が一番(プライベートで)AIを使うのは、記事の添削なので、このgemをカスタマイズしていって、最終的に手直しなしまでもっていけたら最高なんですが、そんなうまくいくかな(^^;)

AI、本当にすごいんだけど、文章を適当に書いても、AIが修正してくれるから「まぁ、いいか」ってなるので、どんどん文章を書く力が退化していくw
こんな便利な世の中だと、早くボケそう。


Gemini(Gem)添削

もしかしたら気付いている方もいるかもしれませんが、ここ最近、ブログ記事をGeminiに添削してもらってから投稿しています。

文章自体は読みやすくなるし、誤字脱字もなくなる。
だけど、なんだか自分らしさがなくなるというか、AIっぽいというか、とにかく違和感が…

なのでAIに添削してもらったやつを、再度、AIくささがなくなるように修正しなきゃいけない。
これがちょっと面倒。

ということで、Gem(カスタムGemini)を使って改善できるかを試してみました。

Gemに記載したのは、

  1. 「ブログ記事の添削をする際は、筆者のキャラクターを考慮し、口調、言い回しに違和感がないようにすること」
  2. 添削する際に気をつけること(とりあえず6項目)
  3. 筆者のキャラクター(AIで性格診断をしたブログ記事リンク)
  4. 筆者の書いたブログ記事(4記事)

まずはこれくらいから始めてみます。
自分が一番(プライベートで)AIを使うのは記事の添削なので、このGemをカスタマイズしていって、最終的に手直しなしまでもっていけたら最高なんですが、そんなうまくいくかな(^^;)

AI、本当にすごいんだけど、文章を適当に書いてもAIが修正してくれるから「まあ、いいか」ってなっちゃう。
おかげで、どんどん文章を書く力が退化していく気がするw
こんな便利な世の中だと、早くボケそう。


割と良い感じに添削してくれました。

「まあ、いいか」ってなっちゃう。

なっちゃうっていうのは、あまり使わんですねwww

こういう細かいところはありつつも、概ね使えるんじゃないでしょうか?

このGemをベースにもう少しブラッシュアップしていこうと思います。

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