挿し木の植え替え

明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。

時期的には早いですが、挿し木の植え替えです。
まぁ、保護してるので良いでしょう。
それに挿し木なので枯れてもダメージ少ないので(^^;)

杜松、クチナシ、ツルウメモドキ、サルスベリあたりは分かったんですが、あとは不明…
湖上の舞だと思しき桜もありました。

今年は珍しいの以外、挿し木は控えようと思います。

挿し木に針金を掛ける

2023年モデルの挿し木に針金を掛けました。

まずはピラカン。

相変わらず代わり映えのしない曲…

なぜかいつもこうなるw

これはネジカン。

右の方はまぁまぁの太さになってる。
やっぱり細い段階で激しい曲を付けない方が太るんですね。

コショウバイの剪定

この前、近所の盆栽園で購入したコショウバイです。

前回の記事で「枝を整理するなら少しずつの方が良さげ。」なんて書いてたんですが、早速剪定。

挿し穂が取りたかったっていうのが理由なんですが、一応、控えめに剪定したつもり。
まぁ、コショウバイって挿し木で付いたことないんですけどね(^^;)

左側の2本近い位置から出ていたのどちらを取るか悩んで、結局、下の枝にしました。

高さ的には下の枝の方が良かったんですが、枝の出方が上の方が良かったので。

下の方の真っ正面から出てる枝は食い付き枝として短く剪定して残しておこうと思います。