Runtastic Road Bike PRO っていうアプリを使う

昨日は雨で”じてんこ”に乗れなかったんですが、今日は雨が止んだスキをついて乗りました(^^)
まぁ、相変わらず12キロですがね…

大枚はたいてPROを買う

さてさて、スーパー初心者の自分としては、アイテム購入に関する優先順位があります。

  1. パンク修理セット(ツールケース、CO2ボンベ、タイヤレバー、チューブ、パンク修理用パッチ、携帯用工具)
  2. ビンディングペダル、シューズ、クリート
  3. サイクルコンピュータ

まぁ、こんな感じでサイクルコンピュータはちょっと後回しな位置づけなんですが、一応、走った記録ぐらいは残しておきたい!
つーことでiPhoneアプリの「Road Bike PRO」ってやつを使うことにしました。
これ、PROじゃない無料版もあるんですが、広告がウザいので600円も出して買いましたよ。
一応、PROなんで無料版より使える機能も増えます。(詳しくはココ

やっぱり所詮は初心者、かなり貧脚_| ̄|○

で、今日走った記録がトップの画像。
アプリなんで制度は微妙なんでしょうが、平均速度19.4Km/h ってヘボくね?
普通、ロードバイクって20~30km/h は出るんですよね…

結構、一生懸命漕いだんだけど。しかもたった12キロ。
100キロとか走って平均速度20Km/h以上の人ってすげぇな。マジで。

まぁ、別にそんなに速さを気にしてる訳ではないんですがね。
とは言え折角”じてんこ”に乗ってるんだから、もう少しマトモに走れるようがんばりたいと思います。
あくまでマイペースで(^^;)

ボトル関連、ついでにグローブ

ボトルケージとボトル

ボトルケージ、かなり悩みました。
見た目、重量、価格が良いバランスのものを見つけるのに苦労したってだけですが(^^;)

初心者が重量なんて気にするなよって感じかもしれませんが、あえて重いのを買うのも馬鹿馬鹿しいし、かと言ってカーボンのクソ高いやつ買ってもフレーム自体が重いのでアホっぽいし。

で、いろいろ調べて、結局、IBERAの30g超軽量合金ボトルケージってやつにしました。
超軽量合金ってなんだ?ってツッコミどころ満載ですが、見た目も悪くないし、初心者らしい値段だし、これで良いかなと。
いつものようにAmazonで購入。


ボトルは職場近くにあるビックカメラに売ってたCAMELBAKにしました。
「ロードバイク ボトル おすすめ」でググると、やたらこれが出てくるので。
ボトル押したらプシュッって鳴るのが楽しい(^^)

とりあえず安いグローブでがんばってみる

ボトルケージと一緒にグローブも買ってみる。
これも初心者らしい素敵なお値段。


enkeeoのグローブです。
安いのに手のひらにショック吸収剤みたいなの入ってて、見た目も可もなく不可もなく。
しかもタオル地になってて汗もふけるという優れもの!
これでお値段据え置き!
どこの通販やねん!
いや、Amazonです(^^;)

Amazonのおかげで大分とアイテムもそろってきました。
ちなみに自分、Amazonの回し者ではありません。アフェリもやってません。
ただのヘビーユーザーです(^^;)

ディスプレイスタンドと空気入れ

ディスプレイスタンド

昨日は背中が痛くて乗ってませんが、納車後、帰宅してからちょいちょい自転車に乗ってます。
とは言え、そんなに時間がある方でもないので、毎日12キロちょっと。
まだ計50キロしか乗ってません。
まぁ、たった12キロでも、これが日課になれば少しは痩せるかな(^^;)

で、毎日乗ってると、簡単に立てられるスタンドが欲しくなってきます。
謎のポータブルスタンドはセットするのがじゃまくさいっ!(実際はほんの少し手間なんですが)

という訳で、ディスプレイスタンド買いました。
「MINOURA DS-520」ってやつです。
シートステーとチェーンステーの2箇所に引っ掛けるだけなんで楽ちんです。
写真のように後輪外しても自立するので、後輪ハブ軸を挟み込むメンテナンススタンドを後で買ったとしても使い道はあるかなと。

空気入れはハデでも良い

あと空気入れも買いました。
「SERFAS FP-200」ってやつ。


これは自転車を買ったお店で勧められたんです。
あんまりヘボい空気入れだと最後の方、なかなか空気が入らないらしく、最低でもこのレベルは買っとけと。
その時は重いので買わなかったんですがね。
後日、スタンドと一緒にAmazonで買いました。

はぁ、あとボトルケージとボトルとパンク修理セット買わなきゃ。
グローブも欲しいなぁ。
お掃除セットもいるか。

その後かな、ビンディングペダルは。

まぁ、ゆっくりやります。
“乗るだけ”なら今の状態でも乗れるので。